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NECは,富士重工業と共同出資するLiイオン2次電池メーカー「NECラミリオンエナジー」の合弁を発展的に解消する。富士重工業が保有するNECラミリオンエナジーの株式は,NECおよびNECトーキンが譲り受ける。これにより,NECラミリオンエナジーは,NECグループが100%出資する会社として,今後も事業を継続する。株式の保有比率はNECが85%,NECトーキンが15%である。

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