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家庭用テレビは大きな転換期を迎えている。デジタル化の進展による映像情報量の増加,表示素子のCRTから画素方式への変化に加えて,画面サイズの大型化や視聴環境の多様化も進んでいる。このような状況の中で,画質評価技術もこれらの時代の合わせて変えていく必要がある。

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