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 ヤマハ発動機は,従来の塗装では難しかった外装も可能な表面加工技術「フィルム・オン・グラフィックス」を2輪車など向けに開発した(図1)。この技術を使うことで,ロゴや模様を立体的に表現する「3D」や,夜間でも目立つ「蓄光」を,外装カバーに採り入れられる。

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