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 京セラは、金属加工時に発生する切粉処理能力を高めた新しいブレーカチップを2006年4月25日に発売する。発売するのは、「CJブレーカ」24型番と「VFブレーカ」48型番の二種類・72型番。加工が複雑で切粉処理が難しいシャフトやギアなど、自動車部品の切削加工に適するという。

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