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 視聴者の年齢に合わせて輝度を自動調整できる「家庭画質モード」搭載の液晶テレビの製品ラインアップを,三菱電機が強化・拡充した。平均映像レベル(APL)の高い映像で“まぶしさ”を抑えるためにバックライト輝度を落とす際に,視聴者の年齢層に応じてバックライト輝度の制御方法を選択できる。同社はこの機能を持つ液晶テレビを2006年4月から発売している。今回は,ケーブル・テレビ経由などの視聴を想定したデジタル・チューナ非内蔵型の液晶テレビに,この機能を初めて搭載した。

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