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 50型級の液晶テレビやプロジェクション・テレビの市場開拓のカギを握る,高画質化・低コスト化を実現するための光源/バックライトの新技術が続出している。広色域化や,周辺部品の小型化による低コスト化が可能なレーザー光源,色や輝度のバラつきが少なく工程数削減による低コスト化も期待できる蛍光体を使わない新型の白色LED,部品点数や機能統合による低コスト化が可能な新しい光学フィルムなどである。

 3月19日(月)に開催する「FPD International 2007」プレセミナー第1回『50型級テレビで勝ち抜く,高画質化・低コスト化を実現する光源/バックライトの市場・技術トレンド』では,変化の激しい光源や光学フィルムの技術・市場の最新動向が明らかになる。