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市場調査会社の米IDCは米国時間2008年11月3日,同年第3四半期におけるパソコン向けプロセサの世界市場に関する調査結果を発表した。それによると,総出荷数は前期比で14%,前年同期比で15.8%増加し,記録的な水準に達した。米Intelの低価格小型ノート・パソコン向けプロセサ「Atom」が好調だった。Atomを除いた場合,総出荷数の伸び率は前期比8.3%増,前年同期比8.7%増となる。

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