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 三洋電機は,画素数が1920×1080(フルHD)で,明るさ6500ルーメンを実現した「DLP(Digital Light Processing)」方式のプロジェクタ「PDG-DHT100JL」開発,2009年3月下旬に発売する(PDFの発表資料)。デザインやCADなど高精細度の画面表示が求められる用途や,明るい環境下で投影するデジタル・サイネージに向ける。

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