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 米Google Inc.は2009年1月14日,採用部門の人材を約100人削減すると発表した(発表資料)。世界経済の後退によって採用人数が減少しており,雇用削減が必要になったという。同社は,既に外部契約者との契約を段階的に縮小し始めているが,さらなる手段を講じざるを得なくなったと説明している。