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ISSCC 2009の「Session 4 High-speed Data Converters」では,12ビット2.9Gサンプル/秒のD-A変換器(論文番号4.1:Broadcom社),Folding型A-D変換器(論文番号4.3:National Semiconductor社),非同期バイナリサーチ型A-D変換器(論文番号4.4:National Cheng-Kung大),時間インターリーブ方式による高速逐次比較型A-D変換器が2件(論文番号4.2:Carnegie Mellon Univ. ,同4.5:University of Illinois),パイプライン型A-D変換器が2件(論文番号4.6:UCLA,同4.7:Analog Devices社),とバラエティに富んでいた。

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