PR

 NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)は、2006年度から5年間の計画で研究開発を進めている「戦略的先端ロボット要素技術開発プロジェクト」において中間評価となるステージゲート評価を実施、今後2年間開発を継続する6種類のロボットを決定した。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

日経クロステック登録会員になると…

新着が分かるメールマガジンが届く
キーワード登録、連載フォローが便利

さらに、有料会員に申し込むとすべての記事が読み放題に!
日経電子版セット今なら2カ月無料