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 エア・ウォーターと巴川製紙所は共同で、キャパシタ・電池用電極事業の合弁会社、ATエレクトロードを設立することを決定した。設立は2009年3月6日、資本金は3000万円で、エア・ウォーターが60%、巴川が40%を出資する。当面は巴川の工場を活用して生産を始め、2011年までには新会社として設備を保有する計画。

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