PR

 三菱自動車は、米国でブレーキ倍力装置の不具合により「Lancer」と「Outlander」3万9711台をリコールすると発表した。不具合は、ブレーキ倍力装置のチェックバルブの材質が不適切なため、エンジンを止めたとき、チェック弁が閉まったまま張り付いてしまうことがあるというもの。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

日経クロステック登録会員になると…

新着が分かるメールマガジンが届く
キーワード登録、連載フォローが便利

「初割」実施中!日経電子版とセットで2カ月無料


日経クロステックからのお薦め

初割 電子版セット 2カ月無料