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 フランスRenault社は、廃車報奨金制度により需要が増加している一部小型車を増産すると発表した。廃車報奨金は、CO2排出量が低い新車を購入する場合、10年以上経過した車両を廃車にすると報奨金がもらえるというもの。そのためCO2排出量が130~140g/kmの「Clio」や「Twingo」の販売台数が伸びているという。

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