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 米Keithley Instruments Inc.は,半導体材料評価システム「4200-SCS」について,太陽電池向けの機能を増強した。具体的には,太陽電池の評価測定に向けて試験ライブラリなどを増強した開発ソフトウエア・ツールの最新版「KTEI(Keithely Test Environment Interactive) Version 7.2」や,交流電圧を使ったC-V(容量-電圧)測定の周波数帯域を従来の10k~10MHzより広い1k~10KHzとしたC-V測定モジュール「4210-CVU」,本体とプローバを接続するための共通ケーブル,測定モジュールを挿し込むスロット数が従来品より1個多い9個の新シャーシなどである。

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