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 NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)は,2004年に策定した太陽電池の技術開発戦略「ロードマップ(PV2030)」を見直し,「太陽光発電ロードマップ(PV2030+)」として発表した。変換効率の目標値を高めたほか,従来は2030年までだったロードマップを2050年まで延長し,さらに新たに開発完了時期の項目を加えた。

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