PR

 ディスプレイ関連で世界最大の学会「49th SID International Symposium, Seminar & Exhibition(Display Week 2011)」(SID 2011)の基調講演が、2011年5月17日(米国ロサンゼルス現地時間)に開催された。基調講演に登壇したのは、青色LEDの実用化と高輝度化で大きな役割を果たした米University of California Santa Barbara校(UCSB)教授の中村修二氏、フォトニクスポリマーの研究開発で著名な慶応大学教授の小池康博氏、劇場アニメ制作会社として有名な米DreamWorks Animation社のPhil McNally氏である。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

日経クロステック登録会員になると…

新着が分かるメールマガジンが届く
キーワード登録、連載フォローが便利

さらに、有料会員に申し込むとすべての記事が読み放題に!
有料会員と登録会員の違い


日経クロステックからのお薦め

チームはやぶさ2、未踏に挑んだ10人

チームはやぶさ2、未踏に挑んだ10人

渾身の記事を直接お届け、2月24日に新サービス「フカメル」開始

9つの世界初を成し遂げた小惑星探査機「はやぶさ2」を深掘りする。裏側には、未踏に挑んだ10人のスペシャリストがいた。とっておきの10の物語を通して、「チームはやぶさ2」が奇跡を成し遂げた理由に迫る。

「チームはやぶさ2」を購読する