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 富士フイルムは産業技術総合研究所(産総研)と共同で、フレキシブル基板を用いたCIGS型太陽電池を開発したと発表した。アパーチャー・エリアが0.488cm2の場合に変換効率18.1%を,70.4cm2のサブ・モジュールの場合に同15.0%を達成した

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