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 米Solarbuzz社の調査では、米国の太陽光発電プロジェクトの2015年までの受注残量が18GWを超えた。電力事業者用大型電力発電所がその90%以上を占める。一方で日本では、電気事業者が2020年度までに全国約30地点で約140MWの太陽光発電設備を設置する「メガソーラー発電」計画を公表している。両者を比較すれば、いかに米国が大規模な開発を進めようとしているかが分かるだろう。

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