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米Microsoft社は、同社のゲーム機向けの距離画像センサー「Kinect」を、同社のロボット向けソフトウエア開発環境「Robotics Developer Studio(RDS)」で利用するためのソフトウエア「Kinect Services for Microsoft RDS 2008 R3(以下、Kinect Services for RDS)」を公開した。同社のブログでStathis Papaefstathiou氏(同社 Microsoft Robotics General Manager)が明らかにした。同社のサイトから無償でダウンロードできる。

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