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『日経エレクトロニクス』の過去記事から白色LEDの歩みをつづる連載6回目。今回は、白色LEDの市場競争が激しくなってきたことを報告した2006年9月25日号の記事「未来は吉か凶か、正念場を迎えた白色LED市場」の一部を紹介する。当時、携帯電話機向けが白色LED市場の大黒柱だった。記事掲載当時、価格競争の激化で携帯電話機向け市場が頭打ち気味となり、同市場に続く白色LEDの用途をLEDメーカーは必死で模索していた。

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