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宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、小惑星探査機「はやぶさ」で培った電力制御技術を発展させ、低速な通信系でも電力のピークカットを高速に行える新しい電力制御方式を開発し、デモンストレーションを実施した(図1、2)。

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