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三菱重工グループの三菱重工交通機器エンジニアリング(MHI-TES)は、駅のプラットフォームに後付けで設置するホームドアの新製品を発表した。ドア数の異なる列車が来ても対応できるマルチドア対応型で、商品名は「どこでもドア」。2011年に発表した製品をベースに、軽量化や低コスト化、安全機能の強化などを行い、鉄道事業者が導入しやすい製品にしたという。

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