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 富士通研究所は2015年6月9日、ミリ波帯を使った多ビーム環境下で、ビーム間の干渉を低減する技術を開発したと発表した。2020年ごろに商用化が見込まれる第5世代移動通信システム(5G)を狙って開発したものだ。

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