PR

「IoT向けの半導体デバイス生産によって日本が大量に保有する200mmラインの需要が高まり、日本にとって大きなチャンスを生まれる」。本連載など様々な場所を借りて、昨年からそう主張してきました。しかし現実は、200mmラインのオーナーがこのチャンスをやすやすと利益に結び付けられるわけではありません。 日本が生産する多様なデバイスを組み合せたモジュールビジネスで付加価値を与えることが、200mmラインの収益性を高めるための鍵となるはずです。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

日経クロステック登録会員になると…

新着が分かるメールマガジンが届く
キーワード登録、連載フォローが便利

さらに、有料会員に申し込むとすべての記事が読み放題に!
有料会員と登録会員の違い


日経クロステックからのお薦め

チームはやぶさ2、未踏に挑んだ10人

チームはやぶさ2、未踏に挑んだ10人

渾身の記事を直接お届け、2月24日に新サービス「フカメル」開始

9つの世界初を成し遂げた小惑星探査機「はやぶさ2」を深掘りする。裏側には、未踏に挑んだ10人のスペシャリストがいた。とっておきの10の物語を通して、「チームはやぶさ2」が奇跡を成し遂げた理由に迫る。

「チームはやぶさ2」を購読する