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 「サイバーフィジカルシステム(CPS)とIoTの展示会」と銘打ち、従来と大きく展示内容が変化した「CEATEC JAPAN 2017」。2017年10月6日に最終日を迎え、盛況のうちに幕を閉じた。

 センシングデバイスから社会問題解決ソリューションまで、「Society5.0」を柱とする最新技術の提案が多くあった。主催者発表によると、今年の来場者は前年比で約5%増の15万2066人を記録したという。

 家電見本市としての役割を脱皮して盛り上がりを見せた新生CEATECの会場に、彩りを添えたのがコンパニオンの存在である。番外編となる本稿では、今年のCEATECで収穫できた笑顔を、写真と共に振り返りたい。

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