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電通国際情報サービス(ISID)とラピスセミコンダクタは両社で共同開発中の近接無線通信技術を用いるIoT(Internet of Things)向けインフラ「SynapSensor」を用いて、屋内即位技術である歩行者自律航法(PDR:Pedestrian Dead Reckoning)の通信消費電力の低減と適切な位置情報の補正を可能にするセンサーネットワークを構築した。2015年10月7~10日に千葉市の幕張メッセで開催されている「CEATEC JAPAN 2015」のロームの展示ブースでデモンストレーションを行っている。

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