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最近のISSCCにおけるパワーマネジメント回路(電源回路)分野の技術トレンドは、IoT用途のエネルギーハーベスティングに向けた低電圧(<0.1V)・低電力(nW、pWクラス)のパワーマネジメントだった。しかしISSCC 2018において、これとは正反対の新しい技術トレンドが見えてきた。パワーエレクトロニクス向けの高電圧(>100V)・大電力(>100W)のパワーマネジメントである。

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