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 「パワーエレクトロニクス設計でつまずかないために(前篇)」ではパワーデバイスの特性評価の課題と解決方法について述べた。後編となる本記事では、スイッチング電源回路の設計手法を取り上げる。シミュレーターを活用して、設計品質を高め、手戻りを最小限にすることで、開発期間の短縮を図る。

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