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新電力トップF-Powerの社長に就任した埼玉浩史氏。これまで一切、メディアに姿を見せなかった埼玉氏が日経エネルギーNextの単独インタビューに応じ、120億円赤字の理由を明かした。その前回に続き、今回は電力市場の現状について持論を展開した。「電力全面自由化から2年半が経過した今、電力業界は岐路を迎えている」と断言する埼玉氏。電力業界で今、何が起きているのか。F-Powerの進む道とは。

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