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東北大学は電気抵抗値を決める体積抵抗率を設計・制御できるガラス・金属系複合材料の実用化にメドをつけた。この新しいガラス・金属系複合材料は、一般的に金属などの材料固有値と考えられてきた体積抵抗率を幅広く設計・制御できる特徴がある。

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