PR

謝辞

 ハイブリッド直流遮断器の研究は、総合科学技術・イノベーション会議のSIP(戦略的イノベーション創造プログラム)「次世代パワーエレクトロニクス」(管理法人:(国研)新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO))によって実施された。

文献
1)杤久保文嘉、白藤立:プラズマ・核融合学会誌91, 307 (2015).
2)液界面プラズマの実験・計算モデル標準化調査専門委員会編:電気学会
技術報告第1339 号(2015).
3)白藤立、竹内希:プラズマ・核融合学会誌92, 693 (2016).
4)安岡康一:応用物理79, 633 (2010).
5)永津雅章:応用物理84, 818 (2015).
6)浜口智志:プラズマ・核融合学会誌87, 696 (2011).
7)高木浩一、内野敏剛、内田論、小田昭紀、佐藤岳彦、勝木淳:プラズ
マ・核融合学会誌90, 534 (2014).
8)K. Yasuoka, T. Yoshiki, T. Hayakawa, T. Oide, and N. Takeuchi: Proc.
IEEE Holm Conf. on Electrical Contacts, p.45 (2016).
9)N. Takeuchi, M. Ando, and K. Yasuoka: Jpn. J. Appl. Phys. 54, 116201
(2015).
10)N. Takeuchi and H. Mizoguchi: Chem. Eng. J. 313, 309 (2017).
11)石黒崇裕、安岡康一:電気学会論文誌A 135, 175 (2015).
12)佐伯亮、立花孝介、神谷佑、溝口秀彰、竹内希、安岡康一:静電気学
会誌40, 90 (2016).
13)H. Obo, N. Takeuchi, and K. Yasuoka: Int. J. Plasma Environ. Sci.
Technol. 9, 62 (2015).
14)N. Takeuchi, Y. Kitagawa, A. Kosugi, K. Tachibana, H. Obo, and K.
Yasuoka: J. Phys. D: 47, 045203 (2014).
15)大保勇人: 東京工業大学博士論文(2015).
16)N. Takeuchi, R. Oishi, Y. Kitagawa, and K. Yasuoka: IEEE T. Plasma Sci.
39, 3358 (2011).
17)H.F. Schröder and R.J.W. Meesters: J. Chromatogr. A 1082, 110 (2005).
18)R. Holm: Electric Contacts, 4th Edition (Springer-Verlag, New York,
1967).

本記事は、応用物理学会発行の機関誌『応用物理』、第86巻、第6号に掲載された「プラズマの環境・電力応用」の抜粋です。全文を閲覧するには応用物理学会の会員登録が必要です。会員登録に関して詳しくはこちらから(応用物理学会のホームページへのリンク)。全文を閲覧するにはこちらから(応用物理学会のホームページ内、当該記事へのリンク)。『応用物理』の最新号はこちら(各号の概要は会員登録なしで閲覧いただけます)。
竹内 希(たけうち のぞみ)
竹内 希(たけうち のぞみ) 2009 年東京工業大学大学院理工学研究科博士課程修了。同年より同助教。12 年より同講師。16 年4 月より、改組により東京工業大学工学院講師。17 年2 月より同准教授、17 年4月より同特定准教授。また、17 年より国立研究開発法人産業技術総合研究所主任研究員。現在に至る。
安岡 康一(やすおか こういち)
安岡 康一(やすおか こういち) 1983 年東京工業大学大学院理工学研究科博士課程修了。同年株式会社東芝入社、95 年より東京工業大学助教授。07 年同大大学院理工学研究科電気電子工学専攻教授を経て、現在 同大工学院電気電子系教授。