PR

国政府はここ数年、国をあげてロボット産業を盛り上げようとしている。2017年12月11日には、平昌冬季オリンピックの聖火リレーが大田市のKAIST(Korea Advanced Institute of Science and Technology)校内を一周した。そのとき聖火ランナーとして参加したのが、KAIST教授のJun Ho Oh(オ・ジュンホ)氏と彼の研究室が開発した高さ1.2mで重さ55kg、41個の関節を持つ2足歩行ロボット「DRC-Hubo」と、高さ2mで重さ270kgの搭乗型2足歩行ロボット「FX-2」である。

この記事は日経Robotics購読者限定です


日経クロステックからのお薦め

日経クロステック 春割 日経電子版セット 2カ月無料
5/25(火)自動車未来サミット、オンライン開催

5/25(火)自動車未来サミット、オンライン開催

SUBARU、ボッシュ、デンソーなど登壇。次世代モビリティーを支える技術とビジネスを語る。

お急ぎお申し込みください!

IT/電機/自動車/建設/不動産の編集記者を募集します

IT/電機/自動車/建設/不動産の編集記者を募集します

“特等席”から未来づくりの最前線を追う仕事です

あなたの専門知識や経験を生かして、「日経クロステック」の記事や書籍の企画、取材・執筆・編集を担う編集記者(正社員)にトライしませんか。編集の経験は問いません。コミュニケーション能力が高く、企画力や実行力があり、好奇心旺盛な方を求めています。

詳しい情報を見る

日経BPはエンジニアや企画・営業も募集中