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2016年6月1日、改正労働安全衛生法の施行により、一定の危険有害性のある化学物質についてのリスクアセスメントが義務化される。労働者の安全と健康の確保対策をより確実なものとするためだ。業種や事業規模にかかわらず、対象となる化学物質の製造や取り扱いをしている全ての事業者が対象になる。化学物質は少量といえども、取り扱い次第で負傷・疾病を招きかねない。発生の可能性とその重篤度を調査し、リスクを把握しておくことが求められる。

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