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大企業でも油断できない
 Breakthrough「安全設計、待ったなし」が印象に残った。大企業でも法律順守・安全性への考え方などで屋台骨がぐらつく時代、対処の今後を見守っていきたい。(金谷則夫、京都府、67歳)

クレーム対応のプロセスが参考に
 「安全設計、待ったなし」で、クレームに対する解析過程が詳述されていて印象に残った。メーカーのクレームに対する対応プロセスは通常知ることが難しい情報であり、自身も業務上クレームに関わることがあるので非常に参考になった。(匿名希望、京都府、40歳)

衣食住が大きく変わる
 Breakthrough「家電がクルマになる」が良かった。人を補助する道具が、今後も次々と開発されてくるのが楽しみです。そこにビジネスが生まれてくる。衣食住の進歩が期待できます。(西谷泰和、和歌山県、61歳)

はぐれない自動運転荷台は有用
 「家電がクルマになる」が良かった。見失っても追尾可能な荷台は非常に有用だと感じた。(匿名希望、愛知県、45歳)

あるべき次世代交通システムを考えた
 「家電がクルマになる」を読んだ。私も数年前から「移動体」という切り口で次世代はどうあるべきかを思考してきた。記事よりもっとマクロな「人やモノをいかにあらゆる空間に移動させるか」という捉え方をしている。必要な要件は、(1)陸海空(宇宙含む)すべてに移動できる万能移動体の開発、(2)いつでも・だれでも・どこにいても、誰でも利用できる「次世代移動体交通システム/インフラ」の構築、(3)国際的な交通ルールや標準化の推進、(4)悪用への対策、(5)100%の安全性実現、といったことだ。既にElon Musk氏らによる宇宙と地球間を往復できる安価なロケット、清水建設による水深3000~4000mの海底に立体型の都市「深海未来都市」構想など、さまざまなアイデアが出始めている。これらの発明品が起点となって研究開発が一層進めば、人類のためになる「次世代移動体交通システム/インフラ」に発展していくものと期待する。(越後博幸、神奈川県、67歳)

HoloLensの分解が面白かった
 Hot News「MicrosoftのHoloLensを分解、性能重視のぜいたくな『試作品』」の記事が面白かった。(大室善則、東京都、52歳)

ルネサスとIntersilの統合に興味
 ルネサス エレクトロニクス 代表取締役社長兼CEO 呉文精氏のInnovator「Intersilとの統合は体を張ってでも成功させる」が参考になった。(匿名希望、石川県、46歳)

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