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「人工知能(AI)を用いることで、愛着を持って一緒に過ごしてもらえるクルマを作りたい」。本田技術研究所社長の松本宜之氏は、“相棒”とも表現できる次世代のクルマの構想を語った。それを実現するために、ホンダが選んだ開発パートナーがソフトバンクである。両社は2016年7月、AIの研究開発で手を組んだ。クルマが運転者の感情を推定し、自らも感情を持つシステムを目指す。

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