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本連載の第1回(2014年7月号)で解説した「可変バルブタイミング機構」は、ガソリンエンジンの効率を向上させる部品として普及しつつある。今後、さらに緻密に吸排気を制御していくためには、エンジンバルブのリフト量さえも可変制御させていくことが大切だ。

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