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読者から

マネジメントの観点から

 多様な記事で構成されているので、記事によってよく読む号とそうでない号がある。「トヨタ流人づくり」などは、製造業としても、マネジメントの観点からも参考になることが多く、よく目を通している。 (機械部品・電子部品メーカー、品質保証・品質管理)

とてもためになる

 技術動向を知るのに役立っている。今後、先進技術、シミュレーション手法、最適化技術などが知りたい。(産業用機器メーカー、研究・開発)

今後も続けてほしい

 「事故は語る」は今後も掲載を続けてほしい。仕事をする上で参考になることが多く、トラブルの原因発見の勘所を養うのに助かっている。(一般機械メーカー、品質保証・品質管理)

異業種の状況が知りたい

 日頃、機械設計に携わっているが、建設や土木、食品といった異業種の最近のものづくりについても詳しく知りたい。 (一般機械メーカー、設計)

バイブル的存在である

 「トヨタ流人づくり」は、ケーススタディを通してリーダーのあるべき姿や部下の指導方法が分かりやすく解説されていてとても参考になる。ものづくりの本質を教えてくれるバイブルとなっている。(その他製造業、品質保証・品質管理)

今後読んでみたいテーマは

 今後、宇宙エレベーター、高速鉄道(各国の比較)、震災復興と新技術(除染など)といったテーマについての記事を希望する。(自動車等輸送用機器メーカー、その他)

変革していくことの大切さ

 一般にマスコミ(テレビ、新聞など)は偏見が多すぎるように感じる。変革しようとしている人やシステム、もの、技術などにもっとスポットを当てた記事がほしい。その点において、貴誌はとてもいい媒体だと思う。(自動車等輸送用機器メーカー、経営)

記事を読んで考えさせられた

 「事故は語る」の中では、脱線防止ガード、カント、前回の事故後の検査・保全といったいろいろな要因が浮き彫りになっており、自分が携わる業務での取り組みについても考えさせられた。(自動車等輸送用機器メーカー、研究・開発)

真因を追求するような記事を

 成功事例でも失敗事例でも、真因を追求するような掘り下げた記事、さらには日本のものづくりの発展を常に意識した記事を今後も期待している。そうすれば読者も考えることができると思う。(教育・コンサルティング、研究・開発)

時間がなくても…

 その時々のトレンドに合った特集がとても良い。時間がない時でも特集は読むようにしている。 (自動車等輸送用機器メーカー、生産技術・生産管理)