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2030年の米国の自動車販売台数は、2016年に比べて自家用セダンが約6割減り、その分はカーシェアリングや配車・相乗りサービスといったモビリティーサービス用の完全自動運転車に置き換わる(図1)。今後は都市ごとに異なる利用形態を反映した自動運転車の開発が重要になる──。こんな予測を披露したのが、オランダの会計・コンサルティング大手KPMG社だ。

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