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高度500kmを周回する人工衛星から発射される金属の粒。大気と接触することで燃え上がり、まばゆく光る。人工流星だ。天文学の博士号を持つ岡島礼奈氏は2009年、私財を投じて人工流星の研究を開始した。それから7年。技術面、資金面での協力者も増え、実用化に向けた開発は着々と進む。2020年の東京オリンピックに向け、人工流星の実現を目指す。

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