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2017年4月に社名を変更したSUBARU。衝突回避機能の先駆である「アイサイト」が高い評価を受けているのに加え、2012年度以降はグローバルの販売台数が5年連続で過去最高を記録するなど好調な業績が続く。そこには飛行機事業を源流に持つ同社ならではの思いがあった。

写真:的野弘路
写真:的野弘路

SUBARUの売上高は、長らく1兆4000~5000億円程度でしたが、2012年以降は右肩上がりで2016年度は3兆3000億円を越えました。自動車の年間販売台数はグローバルで100万台を越え、2017年度は110万台を計画しています。

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