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遠隔支援ツールを手掛けるソフトウエア企業のオプティムと、ウエアラブル機器を開発・製造するテレパシージャパンは、遠隔作業支援専用スマートグラスの新製品「Remote Action model W」の販売を開始した。既存モデルに比べて、筐体は小さく、仮想ディスプレーの画面サイズは大きくしたことなどが特徴という。

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