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 ザインエレクトロニクスは、LVDS信号の入出力が可能なモータードライバーIC「THM3561」を開発し、2016年第2四半期に量産出荷を開始する。駆動可能なのは、2相のステッピングモーター。ユニポーラー低電圧駆動に対応する。同社によると、「LVDS入力が可能なモータードライバーICの製品化は業界初」という。

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