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「洗剤のいらない洗濯機」で世間を驚かせた三洋電機の「電解水」技術は、受け継がれたパナソニックでさらに発展し、活用されていた。同技術を応用するパナソニックのグループ会社、パナソニック エコシステムズは、食塩水を電気分解して得られる「次亜塩素酸水溶液」を気化させた成分を空間内に放出することで、A型インフルエンザウイルスやノロウイルスの代替となるネコカリシウイルスに対する抑制効果を発揮することを確認したことを発表している。

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