PR

中国SHINING 3D社は、4つのスキャンモードを持つ3Dスキャナー「EinScan-Pro」を3Dプリンター関連の展示会「3D Printing 2016」(2016年1月27~29日、東京ビッグサイト)に出展した。三脚に固定して使えば50μmの精度での3Dスキャンが可能なほか、ハンディタイプとして人の全身表面をデータ化するような使い方もできる。表面の色情報を取り込む機能も持つ。ケイズデザインラボ(本社東京)が2016年5月に発売する予定だ。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

日経クロステック登録会員になると…

新着が分かるメールマガジンが届く
キーワード登録、連載フォローが便利

さらに、有料会員に申し込むとすべての記事が読み放題に!
有料会員と登録会員の違い


日経クロステックからのお薦め

チームはやぶさ2、未踏に挑んだ10人

チームはやぶさ2、未踏に挑んだ10人

渾身の記事を直接お届け、2月24日に新サービス「フカメル」開始

9つの世界初を成し遂げた小惑星探査機「はやぶさ2」を深掘りする。裏側には、未踏に挑んだ10人のスペシャリストがいた。とっておきの10の物語を通して、「チームはやぶさ2」が奇跡を成し遂げた理由に迫る。

「チームはやぶさ2」を購読する