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ZMPは2018年1月29日、1人乗り電気自動車(EV)を基にした自動運転技術開発プラットフォーム(PF)のレンタルを開始した。名称は「RoboCar MV2」。月額100万円(税別)で、車両を所有せずに自動運転技術の開発に参入できる。研究開発費の削減を売りに、自動車メーカーや部品メーカー、通信事業社や地方自治体などに活用を促す構えだ。

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