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凸版印刷は2016年4月5日、電源が不要で夜間に光る防災・減災用蓄光フィルムを開発したと発表した。従来の屋外向け蓄光フィルムと比べて約2倍となる約12時間の自己発光が可能。同年6月中旬からサンプル出荷を開始する。2020年に約20億円の売り上げを目指す。

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