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 九州大学は2016年4月8日、長野鍛工と共同で、航空機や自動車のエンジン部品などに使われるNi基超耐熱合金(Inconel 718)の成形性を大きく改善させることに成功したと発表した。成形荷重を従来の半分以下に低減させることが可能になる。

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