PR

 韓国の研究機関The Korea Advanced Institute of Science and Technology(KAIST)は、小型かつ超低消費電力の顔認識端末「K-Eye」と「K-EyeQ」を試作した。ユーザーインターフェースのデザイン会社である米UX Factory社との共同開発で、2017年末にも商品化する計画だ。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

日経クロステック登録会員になると…

新着が分かるメールマガジンが届く
キーワード登録、連載フォローが便利

さらに、有料会員に申し込むとすべての記事が読み放題に!
日経電子版セット今なら2カ月無料