連系前やCISパネルでも故障の特定が可能に、アイテスが開発

「ソラメンテ-Z」から探索信号を送信 (出所:アイテス)
「ソラメンテ-Z」から探索信号を送信
(出所:アイテス)

カーソルキー(←/→)でも操作できます